« 支那に対する誤れる贖罪意識を払拭せよ | トップページ | 下地幹郎氏の講演を聞いて思う »

2010年4月14日 (水)

千駄木庵日乗四月十三日

午前は、母のお世話。

昼は、地元の二人の知人と懇談。参院選挙・民主党の今後・取調の可視化問題・裁判員制度などについて語り合う。鳩山の後は菅直人が総理になるだろうというのが共通認識。また、日本とアメリカとは歴史も国情も全く違うのに、アメリカの司法制度をそのまま取り入れることの是非などについて語り合った。私の甥と同年の若い方の知人は、これから研修生活を送った後、新たなる職場で働くことになったこととなったので、前途を祝す。

午後は、『政治文化情報』発送準備。

午後七時より、ホテルサンルート高田馬場にて、『一水会フォーラム』開催。下地幹郎国民新党国対委員長が講演。質疑応答。

帰宅後も、発送準備など。

|

« 支那に対する誤れる贖罪意識を払拭せよ | トップページ | 下地幹郎氏の講演を聞いて思う »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/48081600

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗四月十三日:

« 支那に対する誤れる贖罪意識を払拭せよ | トップページ | 下地幹郎氏の講演を聞いて思う »