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2010年1月22日 (金)

小沢一郎の政治生命を断つことは最高の正義である

民主党と偏向マスコミは、地検特捜部による小沢一郎とその子分に対する捜査を、「検察のごり押し」「不当捜査」「検察の暴走」「冤罪」などと非難している。

私は、「冤罪」だろうと「ごり押し」だろうと「不当」だろうと、ともかく、小沢一郎が逮捕され、政治生命を断たれ、政界から追放されるべきであると考える。暴論と言われてもかまわない。

天皇陛下を貶め、自己の権力下に置き奉ろうとしている小沢一郎、日本天皇を騎馬民族の子孫だなどと言っている小沢一郎、天皇御陵を暴けと主張している小沢一郎は、戦後どころか近代以降最悪の逆賊政治家だからある。このような悪逆非道の政治家が最大権力を握っていること自体許し難いことである。まさに國體の危機なのだ。

検察の手によって、小沢の政治生命を断ってもらうことが、天皇国日本を護ることとなる。従って、私の主張は、決して暴論ではない。

天皇の尊厳性を侵害し、國體を危うくするとことほど、大きな罪は無いし、國家民族への反逆は無いし、最悪・最大の違法行為である。こうしたことをする悪逆非道の政治家・小沢一郎を糾弾し、その政治生命を断つことは、最高の正義である。

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