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2009年12月19日 (土)

千駄木庵日乗十二月十八日

午前は、母お世話。

昼は、知人と懇談。

午後は、諸雑務。

その後、病院に赴き、父に付き添う。手術は成功したとのこと。父は眠っている。これからが大変である。父が帰宅しても家で面倒を見切れるかどうか。母も八十九歳である。私が一日中家にいて介護をすることはできない。やはり施設に入ってもらわねばならないのか。

入院する前には全くなかった症状によって苦しんでいるのが何ともやりきれない。

帰宅後は、『政治文化情報』発送準備。

         ○

最近贈呈していただいた書籍を紹介します。

「古事記夜話」 中村武彦氏著 たちばな出版 出版社より

「深見東州画集」など 深見東州氏著 たちばな出版 出版社より

「大三輪長兵衛の生涯」 葦津泰國氏著 葦津事務所 著者より

「戦後日本におけるアメリカのソフト・パワー」 松田武氏著 岩波書店 荒井清壽氏より

「保守の劣化はなぜ起きたのか」 産経新聞出版 花岡信昭氏著 頭山興助氏より

「右翼は言論の敵か」 鈴木邦男氏著 筑摩書房 著者より

贈呈して下さった方々に感謝します。

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