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2009年12月25日 (金)

千駄木庵日乗十二月二十四日

午前は、母のお世話。医師の往診があり、付き添う。今後のことについて医師と相談。色々適切な処置をしていただき、有難い。

午後十二時より、元赤坂の明治記念館にて開催された『村上正邦先生を激励する会』に出席。(別記事参照)

帰途、元生長の家理事・仙頭泰先生と先輩の古賀信孝氏と懇談。

この後、病院に赴き、父に付き添う。病院職員と今後のことについて話し合う。今年中に退院してほしいという意向なのだが、断固として拒否する。理由は、①病院で悪性の黴菌に感染して食事が喉を通らなくなったことに対しする何の謝罪もなく、説明もないこと。②齢九十歳の母しかいない家に、体が衰弱し食事が摂れなくなった父が帰ることはできない。この二つである。病院がなおも無理な要求をしてきた場合、断固として戦う所存である。

帰宅後は、年賀状作成など。

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