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2007年6月27日 (水)

千駄木庵日乗六月二十六日

午前は、父のお世話。訪問看護師の方と共なり。

昼は、知人と懇談。

午後は、二十七日の『和歌文学講座』の講義の準備など。

午後六時半より、九段会館にて、『米田建三総決起集会』開催。伊吹文明・中曽根弘文・小島敏男・中野清・秋元司の各氏らが挨拶した後、米田建三氏が熱弁を振るった。

帰宅後、諸雑務。

             ○

今回の参院選は、維新政党新風は言うまでもなく、自民党からも多くの真正保守の人々が比例区から立候補しています。一体、誰を応援し投票すればいいのか、迷います。実際の選挙運動では、長年の同志・魚谷哲央氏が党首をつとめる維新政党を応援したいと思います。米田氏も、古くからの友人同志ですので、何とか頑張って当選してもらいたいと思っています。

何回も書きますが、今の民主党を中心とした社共を含む「野党連立」だけは阻止しなければなりません。年金問題の根本原因は、民主党の支持母体である自治労の怠慢にあるのです。民主党のやるべきことは、野党として政府を監視し批判することは必要ですが、まず自治労に反省と改革を迫ることです。

日本の教育を荒廃させた元凶は日教組です。これも民主党の支持母体です。レスビアンの女性まで公認するのが民主党です。

さらに、これは何回も書きましたが、歴史問題で反日国家の手先となっているのか民主党です。こんな政党に政権を取らせてはなりません。

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