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2006年6月 6日 (火)

千駄木庵日乗六月五日

終日在宅して原稿執筆。

『テレビタックル』で大変重要なことが放送されましたので、ご覧にならなかった方のためにその番組で語られたことを報告します。

「対馬は島全体で韓国からの観光客を歓迎している。四万の人口の島に年間四万人の韓国人が来ている。韓国の馬山市は、『対馬は韓国領だ』と主張し、市議会で『対馬の日』を制定した。対馬の土地を韓国人が買っている。五万三千坪の別荘地が韓国人に売却された。韓国資本が四十八万坪のゴルフ場を造成している。対馬の市長は、『日本国内の観光客も来ないし、若者は島から出て行き、自主財源は二十㌫に満たない現状では、韓国抜きに対馬はあり得ない』と言っている。」

対馬は大変危険な状態になりつつあると言えます。既成事実が積み重ねられ、韓国人によって島全体が占拠される危険も全くないとは言えません。領土問題で紛争がある相手国の国民に対しては、ビザ無し渡航を認めないようにすべきと思います。また、対馬の自衛隊を増強すべきであります。

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