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2006年5月15日 (月)

千駄木庵日乗五月十四日

終日在宅。たまる一方の資料の整理。

わが国で、国歌・国旗の法制化に反対したり、国防体制の充実に異を唱えたり、何かというと「言論の自由の侵害だ」「国家権力の横暴だ」と騒ぎ立てる勢力は、社民・共産両党である。ところがこの二つの政党は、権力による理不尽にして残酷なる人民弾圧が行なわれ、国歌・国旗法制化どころか国旗掲揚・国家斉唱を国民に強制し、核兵器を含む強大なる軍事力を持ち、周辺諸国に脅威を与え、主権を侵害している国=共産支那と北朝鮮と「友好関係」にある政党である。というよりもこの二つの国と同根の思想を持っており、その手先である。共産主義者・社会主義者こそ自分たちが国家権力を握れば、一般国民を弾圧する。この二つの政党をはじめとした「サヨク勢力」を厳しく糾弾し監視すべきである。

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