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2006年1月 2日 (月)

日誌一月一日

朝、曇り日なれど、ベランダより日の大神・天照大御神に拝礼。

家族と共に新年を祝ふ。

午後は、親戚の人々来宅。懇談。

夜は、年賀状・書状作成。

新年を迎へ、一応表面的には四海波静かであります。しかし、今年の日本は、激動の年となるやうに思へます。

敗戦後の、戦勝国による日本弱体化政策が花開き、実を結び、愈々わが国は大変な混迷の時期となるやうに思へます。しかし、わが国はどんな困難に遭遇しても、必ず起死回生して来た歴史があります。壬申の乱も、南北朝の争乱も、応仁の乱も乗り越へて来ました。

萬世一系・久遠皇統連綿の皇室を中心として日本国は絶対に滅びないとの確信を持って進んでまいりたいと存じます。  合掌

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