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2005年11月 3日 (木)

日誌十一月二日

午後は、お世話になった方の病気お見舞。

夜は、書状作成・読書など。

毎日、午後からのことしか書きませんが、午前中何もしてゐないわけではありません。神仏への祈り、部屋の清掃、洗濯、各方面への電話連絡など結構忙しいのです。お昼頃起床するわけではありませんので念のため。

小生がかうして言論活動をしていくことができるのも、『政治文化情報』の購読者をはじめ多くの方々のご支援・ご協力のお蔭様です。改めて御礼申し上げます。今後ともよろしくお願ひ申し上げます。

無宗教の戦没者慰霊施設だけはどうしても阻止しなければならないと思ひます。慰霊とか追悼といふ行為そのものが宗教行為なのです。無宗教の追悼とか慰霊といふのはあり得ません。神社神道の祭式で慰霊追悼することが憲法の「政教分離の原則」に反するといふのなら、さういふ憲法がおかしいのであります。一刻も早く改正するか廃棄すべきであります。神道祭式によってこそ、真の慰霊追悼となり、平和実現の祈りとなるのです。詳しくは、コラム欄をご覧下さい。

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