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2005年9月 5日 (月)

日誌九月四日

終日、『政治文化情報』十月号の原稿執筆。井上毅の國體論について書いてゐます。

選挙戦も今のところ自民党が優勢のやうです。小泉氏には色々問題がありますが、私は共産支那の内政干渉を正当化するやうなことまで言って総理大臣の靖国神社参拝に猛烈に反対してゐる岡田克也といふ男を絶対に許すことはできません。また、岡田は国歌君が代は民主主義と矛盾するから国歌として不適当だと言った男です。

菅直人は、「昭和天皇は戦争責任をとって退位すべきだった」と言ひました。

民主党内の保守思想を持っている政治家は何故黙ってゐるのでせうか。

どう考へても民主党は反日政党であります。したがって、民主党が政権を握ることには反対です。

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