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2005年7月28日 (木)

日誌七月二十七日

昼間は、書状作成などをしました。

夜は、千葉建国塾シンポジウムの準備をしました。

小生に与へられたテーマは、「天皇中心の國體と政治権力」および「復古即革新」です。どちらもたいへん重要です。

政治家・官僚・軍人(徳川時代以前の武家政権も含む)の尊皇精神が希薄になった時代ほど、国家が危殆に瀕した事は、歴史が証明してゐます。

毎年八月になると、左翼偏向マスコミが、六十年以上も前の事を野良犬のやうに嗅ぎ回り暴き出して、「日本軍はこんなに悪い事をした。反省し謝罪すべきだ」とがなり立てます。今夜も筑紫哲也の番組でそんなことをやってゐました。まことに腹立たしい限りです。

アジア否全世界で最も野蛮な軍事侵略を行ひつつある国は、わが国を侵略国家と罵ってゐる「共産支那」であります。また、歴史捏造の本家本元も支那です。

偏向マスコミはその支那の手先となってわが国を滅ぼそうとしてゐるとしか思へません。

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